朝日新聞の説明責任

衆議院文部科学委員会での、希望・玉木議員と立憲・福山議員への

維新・足立議員の「犯罪者」呼ばわり口撃が、朝日新聞に飛び火。

「日本死ね」になぞらえて、朝日新聞を糾弾した足立議員に対し、

朝日新聞が色をなして反論する、面白い展開になってきた。

加計学園問題における発端、「総理のご意向」文書のスクープ元、

朝日新聞の報道に、フェイクニュースの疑いがもたれている。

モリカケ基準によれば、疑いを持たれた側に説明責任が生ずるから、

朝日新聞は疑いが晴れるまで、延々と説明する必要がある。
スポンサーサイト

XBOXブラックフライデーダウンセール

一年に一度のXBOXユーザーの祭典!

この間出たばかりの新作ゲームだろうが、容赦無く引く心意気。

ここで買わずして、いつ買おうぞ。

安倍外交

野党が不毛な議論に明け暮れる間、きっちり仕事をこなすのが安倍政権。

最新の世論調査によれば、内閣支持率は回復傾向にあるものの、

安倍総理の続投を望まない声が、幾らか上回っているとか。

小泉進次郎議員は、安倍政権への「飽き」を全国で感じたそうだが、

「飽き」たレベルで政権を見ている国民は、安倍政権の後にまた、

自分の馬鹿さ加減を思い知る事になる。

衆議院文部科学委員会

加計学園問題も、メディアはすっかり撤退モードのようで。

野党の追及の矛先が、石破4条件など手続き論に終始し、

とにかく認可を見送れでは、もう勝負があったというもの。

通例の学部認可手続きを無視し、加計にだけ厳しくすれば、

裁判に訴えられて、フツーに文部科学省が負けるだけ。

逆に野党の方が、獣医師会から献金を受けた議員について、

受託収賄を追及されるという、想定外の事態に。

どうせ報道しない自由を行使するんだろうが。

希望の党小池代表辞任

葛飾区議選挙での、都民ファースト惨敗が止めをさしたか。

小池百合子東京都知事が、国政政党希望の党共同代表を辞任。

都政に専念して失地回復を図るも、求心力の低下は否めず、

メディアも手の平を返し、都政運営の停滞を攻撃してくるだろう。

小池都知事が猛省し、これまでの姿勢を改めるのは当然だが、

メディアに煽られるだけの、有権者もまた省みなければ。
フリーエリア
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
プロフィール

残り火ゲーマー

Author:残り火ゲーマー
非プレイ主義の世界へようこそ!

提案
ユニット自作の定番アイテム





検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード